Sunablog

東京に出た島根出身の大学生が自分の人生を邁進する中での備忘録。

今すべきこと

久々に地元に帰ってきました。

 

家族にも久しぶりに会って飯食って、充実してましたね。

 

 

今回こうやって帰省して、親父と語り合う機会があって、その内容が感慨深かったので自分へのリマインドとしても書きたいと思います。

 

僕は普通の人間になるのがすごく嫌で、最近はどうしたら普通でない人生を送っていけるのかということについてずっと考えてました。

 

自分の父が会社を起こしていることも相まって幼い頃から、何かおもしろいことがしたい、人と違ったことがしたいとずっと思ってました。

要するに目立ちたがり屋ですね笑

 

それで大学出たての今、何かしなければと思い学生が多く集まるビジネススクールのようなところに通っています。

 

親父が言うには、これは一つの騙しビジネスで少子高齢化からくるビジス体型の一つだと。いわゆる、将来に対して不安を持ち何をしていいのかわからない大学生からどれだけ金巻き上げるか。

 

僕は入会するとき、ある程度それを理解して入りました。そのスクールのコンテンツに惹かれたというよりは、いろんな人に会いたい、人脈を広げたいという気持ちで入ったてのが実情です。

 

親父は同じ世代と今知り合っても何の得もない。経験も知識もついてない今は意味がないと。もっと一回り、ふた回り上の世代の経営者、苦労人と知り合えというわけです。

いや、確かにそうだ。でも年齢は関係ないと思う。どんなことだって、無意味なことは決してない。僕はずっとそう思っています。年齢関係なくいろんな人に会えばいいんです。変に特定するのは間違いだし、その特定するための労力こそ無駄。

 

でも親父の論の中の経験も知識もない奴がのぼせんなというのは間違いじゃないなと。

 

じゃあどうするか、めちゃくちゃ本を読もう。そう思った今日この頃でした。

文脈が支離滅裂ですみませんでした汗